湯沢ロータリークラブの活動案内

湯沢ロータリークラブ 概要

会長(2019-2020)

木村 貞昭

幹事

富谷 栄助

創立記念日 

1957年2月14日(創立順位 国内199番目)

承認年月日 

1957年3月11日

認証伝達式 

1957年9月15日

チャーターメンバー

29名

スポンサークラブ

秋田ロータリークラブ
山形ロータリークラブ
大館ロータリークラブ

クラブ所在地  

秋田県湯沢市材木町1-1-57

会員数

64名(2020年2月)

平均年齢 

64.09歳

事務局

〒012-0845 秋田県湯沢市材木町1-1-57

電話・FAX 

℡:0183-56-8150 Fax:0183-56-8151

E-mail 

yuzawa-rc@bloom.ocn.ne.jp

例会場

湯沢グランドホテル

例会日・時間

毎週木曜日・12時30分~13時30分

2019-2020年度会長方針

この度、湯沢ロータリークラブ第64代会長の任を拝命いたしました木村貞昭です。
昭和32年2月14日、県内三番目のロータリークラブとして設立された歴史ある湯沢クラブの会長に就任するに際し身の引き締まる思いで一杯です。私は平成12年7月に、小田原豊満パスト会長が会長で岡田一パスト会長が幹事の時に入会させていただきました。以来ただただ年月だけが過ぎてロータリーの本質を考えぬまま時を過ごして参りました。しかし、中川秀悦パスト会長の下で幹事をさせていただく機会があり、多くの人達との交わりを通じてロータリー活動の面白さというか本質に少しだけ触れた思いがありました。
 今年度のマーク・ダニエル・マローニーRI会長のテーマは「ロータリーは世界をつなぐ」です。ロータリーの経験の中核にあるものは「つながり」であると述べておられます。考えてみれば、私自身も湯沢ロータリークラブに入会したのは、入会を勧めてくださいました故佐藤達児パスト会長からの紹介であり、ご縁であり、つながりだと思っています。
又、今年度の2540地区嶋田康子ガバナーのスローガンは「皆で脱皮し、新しい事に挑戦しよう!」です。皆で手をつなぎ、今までの自分から脱皮し、新しい事にチャレンジしていかなければならないと説いています。そして、初の女性ガバナーという事もあり、地区方針の第一に会員増強、それも女性会員の参加を促していきたいという強い意気込みもありました。私自身どれだけ新しい事に対してチャレンジしていけるか分かりませんが、より多くの会員と共に新しい事を少しでも実現できればと思っています。四つのテストの中の「好意と友情を深めるか」を更に深めてテーマの実現に進んでいきたいと思っています。最後になりますが、浅学非才な会長です。会員の皆様のご協力があって初めて会が機能していくと思います。何卒ご指導、ご協力の程宜しくお願い致します。