仁賀保ロータリークラブの活動案内

仁賀保ロータリークラブ 概要

会長(2019-2020)

佐 藤  幸 夫

直前会長

菊 地   衛

会長エレクト(副会長兼務)

大日向  賢 治

理事

斎 藤  隆 一

幹事

菊 地   衛  

会計

高 橋  晃 司

会場監督(SAA)

渋 谷   實

創立

昭和41年11月13日

承認

昭和42年3月9日

認証式

昭和42年10月10日

事務所

にかほ市平沢字中町93
有限会社イチウロコ菊地商店内
TEL:0184-35- 2554
E-mail:nikaho-rotary@chokai.ne.jp

例会場

にかほ市平沢字町田108-1
ホテルエクセルキクスイ
TEL:0184-37- 3333

例会日

隔週木曜日12:30~13:30

会員数

令和元年7月1日現在 正会員8名

2019-2020年度 会長方針

仁賀保ロータリークラブ
会 長 佐 藤  幸 夫

仁賀保ロータリークラブは、現在会員8名の小規模クラブで、委員会構成など運営面で難しい面が多々あります。

新年度は会員増強を第一の目標にまず例会と親睦を中心にして、情報交換を行いながら地域社

会へのアピール、奉仕活動等話題にできればと思っています。

よろしくお願いいたします。

尚、本年度はRIや地区とは多少異なるところがありますが、当クラブの実情に沿った担当分野

を計画書に明記することとしました。

これにより委員会活動の活性化につなげていきたいと思います。

クラブ運営委員会

クラブ管理運営委員会
委員長 渋 谷 實

今年度も現行の委員会構成を堅持しながら、各委員会の機能が全体に好影響をもたらすよう努め

ます。また、会長が示す役割分担を再度確認しながら、出席率向上、親睦活動の充実、例会プロ

グラムの立案・遂行など、SAAと連携しながら例会場の設営や食事等に関して会員の意見、希望

を取り入れながら進めます。

分掌事項:[プログラム、出席、親睦(ロータリー家族)、クラブ運営全般、会場監督に関する事項]

会員増強委員会

会員増強委員会
委員長 大日向 賢 治

当クラブにとっては、第1目標が会員増強であります。相次ぐご逝去で2名減になってしまいまし

たが、昨年度大勧誘作戦を展開。5人ほどに声を掛けましたが、今年度から1人の入会が決まり、

8名でスタートできます。

今年度も今回誘った人も含めて、新しく広く声掛けを行ってまいりたいと思います。全会員一

丸となって取り組みたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。

分掌事項;【会員増強(勧誘)、会員維持(退会防止)、新会員オリエンテーション、職業
奉仕分野(職業分類・職場訪問・優良従業員・4つのテスト

広報委員会

広報委員会
委員長 菊 地  衛

広報委員会の主な役割は、地域社会にロータリー及クラブの存在、活動を知らしめることだと認

識しておりますが、活動自体が大きな事柄がなく、難しいと感じております。奉仕プロジェク

ト委員会と協議しながら、広報できる種を模索していきたいと思います。

もう一つの役割の内部広報については、クラブ会報(月報)を遅延なく発行、配布できるように

努めてまいります。

今年度からガバナー月信が電子版になる予定ですので、それも紙ベースで会員に見てもらえる

ように工夫いたします。

分挙事項:[外部広報メディア対応、広告等、内部広報(会報)、ウエブサイト・ソーシャルメディア、アーカイブ(資料保存・歴史)ロータリーの友等雑誌に関する事項]

奉仕プロジェクト委員会

奉仕プロジェクト委員会
委員長 齋 藤  隆一

少人数クラブゆえに中々大きな奉仕活動ができずに数年が経過しております。

クラブの活性化のためにも会員全員の意見を聞きながら奉仕活動のプログラムを組み立ててみたいと考えております。

本年度確実に実行できる計画は、これまでと同様新世代奉仕の観点から学童相撲大会への協

賛、出席。ボートクラブ主催の「仁賀保の海体験」事業への支援を予定しております。海体験

には姉妹都市のオクラホマ州の生徒たちが参加し、海を見るのは初めてという子供もおり大変

喜ばれています。

会員皆様にはニコニコをよろしくお願いいたします。

分掌事項:[社会奉仕、新世代奉仕、奉仕活動資金調達、祝電・祝詞(RC関係の慶事、旧町内小中学校、成人式等)に関する事項]

ロータリー財団委員会

ロータリー財団委員会
委員長 菊 地  孝 一

本年度から入会しました新会員ですが、財団委員長を拝命しました。以前、他のロータリーク

ラブに数年籍を置いていましたのでおおよそのことは理解できますが、仁賀保クラブのこれま

での進め方、目標に添って職責を果たしてまいりたいと思います。

財団寄付は一人年間50ドルを目標とし、米山奨学会へは従来通り一人1,000円の上期・下期と

したいと思います。

国際奉仕事業に関しましては、例年通り姉妹都市アメリカ・オクラホマ州ショウニー市からの

訪問団の交流パーティーに参加し、ロータリーバッジ1組(日日本アメリカ国旗が交差したもの

にロータリーマーク入り②三保の松原から富士山を描いたもの)を贈呈します。(本年は12名の

予定)

ALTや外国人のゲストスピーカーの招聘も実現したいと思います。

分掌事項:[財団への寄付及補助金申請等財団に関する事項。国際奉仕、米山奨学会に関する事項]

会計

会 計
高 橋  晃 司